日本酒の大七

日本酒の正統 大七の“生もと造り(きもと造り)”


 ようこそ、東北の地酒【大七酒造】のホームページへ。  大七酒造は1752年(宝暦二年)の創業以来、日本酒の最も正統且つ伝統的な醸造法である「生もと造り」一筋に、豊潤な美酒を醸し続けており、全商品が生もと造りの逸品です。  私達は、日本酒に何よりもまず“味わい”の深さを求めます。私達はまた、じっくりかけた時間と共に成長を続け、美質を大きく開花させる酒を求めます。そして私達は、自然に依拠した手造りを守ります。人間の叡智と熟練とを結集した日本酒であること。私達は醸造酒としての普遍的な価値を追究します。

■What's New

先のG8洞爺湖サミットにおいて、大七のお酒を首脳夫人晩餐会の乾杯にご使用いただきました。(7/10)
7月11日深夜午前2時〜4時の間に60分ほど、通信回線工事のためアクセスできなくなります。1(6/30)


■お知らせ

大七酒造の新しい安全スクリューキャップ(6/11)
最新!書籍・記事掲載誌のご紹介(10/24)
見学を希望する方へ(7/6)
品評会からの離脱のお断り(4/7)


生もと造りの日本酒・大七ブログ

 

■大七ニュース

第76回日本プロゴルフ選手権大会に大七登場
 日本最古の歴史と伝統を誇る男子プロゴルファーのメジャー大会、「第76回日本プロゴルフ選手権大会」(5月15−18日)に大七が登場しました。群馬県高崎市のレーサムゴルフ&スパリゾートで行われた今大会は、16歳の石川遼君の初挑戦が話題を集め、片山晋呉プロが通算23アンダーという大会新記録で2度目の優勝を飾りましたが、市内のザ・ジョージアンハウスで5月13日に行われた前夜祭では、大七の四斗樽2個で鏡開きが華やかに行われました。大会中もVIP席で振る舞われた大七の美酒に、ファンとなった関係者も多かった様。第三日には谷原秀人プロが17番ホールでアルバトロスを達成、谷原プロには大七賞(純米生もと一年分)が贈られました。
 


オランダ「ワイン・プロフェッショナル2008」で、絶賛を博す。
お正月。“おせち料理に最も合う酒”純米生もとの準備はお済みですか?
『アナタが選ぶ日本酒大SHOW』で、「大七純米生もと」が大賞!
07年7月7日、弊社史上最高級酒を公開いたしました。